当サイト「吉永式記憶術のすべてを暴露!」をご覧いただき、ありがとうございます。運営者について、簡単にご紹介させてください。
運営者プロフィール
- 名前:面 陽翔(おもて はると)
- サイト運営歴:本サイトを2年間運営(2024年1月より運営)
- 記憶術との関わり:吉永式記憶術をはじめ、場所法、記憶の宮殿、ストーリー法、語呂合わせ、ペグ法、変換記憶術、道法など、主だった記憶術を実践中

記憶術を使うようになったきっかけ
記憶術を使うようになってから、覚えることそのものが好きになりました。もともとイメージを使って覚えるのが苦手なタイプでした。そのため苦労もしました。
最初はうまくいかないことも多かったのですが、続けているうちに少しずつ覚えられるようになった実感があります。
イメージ連結のコツは「アニメ」から掴んだ
私が記憶術を使えるようになったのは、「イメージの描き方」と「結びつけの仕方」のコツがわかったからです。これは自分で工夫をして編み出しました。
一言でいえば、「集中力」と「イメージ力」の2つなんですね。集中してイメージを思い浮かべ、それに対して、別のイメージを絡めていく。
やり方がわかれば簡単なんですが、私の場合「アニメ」がヒントになりました。要するに、頭の中に「アニメ」を見る、「アニメを描く」要領で行うことなんですね。
記憶術が使えるようになるきっかけは人それぞれだと思いますが、私は、このようなやり方で記憶術が使えるようになりました。
で、このやり方と同じようなことが「吉永式記憶術」でも行われていて、それで私は「吉永式記憶術」をイチオシするようになっています。
資格試験や仕事で記憶術を使ってみて
資格試験では、宅地建物取引士(宅建)の勉強で記憶術を使っていました。結果としては合格には至らなかったのですが、暗記が必要な範囲では確かに役立ったと感じています。
今は仕事の中でも記憶術を使う場面が多いです。会議の要点を覚える、注文内容を覚える、対応するリストを覚える、お客さんの名前と顔を覚える、といった場面で日常的に使っていて、正直かなり重宝しています。
このサイトについて
当サイトは「吉永式記憶術」1つに絞って情報を発信しているサイトです。世の中にはいくつも記憶術のオンライン講座がありますが、その中でも吉永式記憶術は、記憶術そのものの内容、サポート体制の両面で、現時点でもっとも完成度が高いと感じているため、このサイトで詳しく取り上げています。
正直なところを言うと、吉永式記憶術は受講料が高額であることはネックだと思っています。この点は本サイトの各記事でも隠さずお伝えしています。
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